冬の愛知池主役は水辺の野鳥 その1

 冬枯れの愛知池は葉が落ちて視界が広がり、水辺の野鳥観察に好条件。今までネイチャーフォトに
点景として水鳥で括っていたが日進市野鳥写真展で関心が高まり愛知池を一周した。そのいくつか。
野鳥を主役にしたので図鑑のような構図になってしまったが、情報提供まで。2回に分けて投稿します。遠方の被写体はズーム(300mm)でも限界。
 鴨集団は専有エリヤ(縄張り)があるらしく決まった水域で住み着いている。
 野鳥図鑑と照合しましたが名前が間違っていたら指摘してください。
 ホシハジロ 2か所の水域で住み着いている。
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 オカヨシガモ
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 キンクロハジロ 黒色、頭部の後ろに垂れ下る冠羽、黒い体と白い脇腹
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 名前? 図鑑と照合しても見当たらず。 ご存じの方教えてください。
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 名前 コガモ? 図鑑と照合しても見当たらず ご存じの方教えてください。
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 セキレイ
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 オオバン
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Commented by セイス at 2014-12-24 08:18 x
まさに冬の愛知池の主役は野鳥たちですね。静かながらも生き生きとした鳥たちの動きが想像できます。
Commented by shb3539 at 2014-12-24 08:51
セイスさんコメントありがとうございます。
肉眼では識別困難ですから双眼鏡があるといいですね。潜水時間はどのくらい、どこまで移動して浮上するのかなど想像すると面白いものです。
by shb3539 | 2014-12-23 16:14 | Comments(2)

ネイチャーフォトに的をしぼりました